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日本文芸社『ガンニバル』実写化ドラマシーズン2、ディズニープラス「スター」で3月19日独占配信開始|原作コミックス完全版を3月18日より順次発売

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株式会社メディアドゥ(東証プライム 3678、本社:東京都千代田区、代表取締役社長 CEO 藤田 恭嗣、以下「当社」)の子会社で出版社の株式会社日本文芸社(東京都千代田区、代表取締役社長 竹村 響、以下「日本文芸社」)が手掛けるコミック『ガンニバル』(著:二宮 正明)実写化ドラマのシーズン2が、2025年3月19日(水)よりディズニープラス「スター」で独占配信を開始します。ドラマはシーズン1に続き、主人公・阿川 大悟を俳優・柳楽 優弥氏が演じ、世界的巨匠ポン・ジュノ監督がその才能を認めた片山 慎三氏が監督、第74回カンヌ国際映画祭(2021年)で脚本賞を受賞した大江 崇允氏が脚本を担当します。

また、日本文芸社はシーズン2開始を記念し、2025年3月18日(火)より『ガンニバル 完全版』(全7巻)を順次発売中です。最終巻(第7巻)は2025年4月17日(木)発売予定。完全版は累計発行部数400万部突破の原作漫画通常版をパワーアップした内容となっています。

  • 完全版のための描き下ろしカバーイラスト
  • 通常版から全編大幅加筆
  • 連載誌「週刊漫画ゴラク」掲載時のカラーページ完全再現
  • 最終巻の第7巻には単行本未収録の特別読切「B話」収録

ガンニバル 完全版
第1巻表紙

単行本『ガンニバル 完全版』第1巻購入ページ

紙:https://www.nihonbungeisha.co.jp/book/b10132476.html
電子書籍:https://www.nihonbungeisha.co.jp/book/b10132499.html

コミック『ガンニバル』(著:二宮 正明)について

日本文芸社が発行する週刊漫画ゴラクにて2018年より連載した作品で、単行本は2022年2月28日の13巻で完結を迎えた累計400万部以上の発行部数を誇る人気作品です。
<あらすじ>東京から田舎の供花村に駐在することになった警官の阿川 大悟を主人公に描く“村八分”サスペンス。大悟一家は村の人々に暖かく受け入れられたが、一人の老婆が遺体で見つかったことを契機に、村の異常性に気付いてしまう。「この村の人間は人を喰ってる」ーー。

当社グループは、有力なIPの創出と映画化・ドラマ化などのメディアミックスを推進し、コンテンツの価値最大化を目指しています。米国のマンガ市場は2030年に約5,800億円※に達し、2023年の日本の電子コミック市場(約4,800億円)を大きく上回る見込みで、日本コンテンツの海外需要は年々高まっています。今後もグループ一丸となって、コンテンツ市場の拡大に貢献してまいります。

※出所:日本貿易振興機構「アニメ関連サービス・商品に関する米国市場レポート(米国有識者インタビュー等に基づく分析レポート)」1ドル=150円で算出

株式会社日本文芸社について

会社名 :株式会社日本文芸社/NIHONBUNGEISHA Co.,Ltd.
設立  :1959年1月
資本金 :100百万円
代表者 :代表取締役社長 竹村 響
所在地 :東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル8F
事業内容:書籍、雑誌の出版および販売
URL :https://www.nihonbungeisha.co.jp/

本件に関するお問い合わせ先
株式会社メディアドゥ 広報担当
東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル 5F
contact@mediado.jp

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